受験上の注意事項は、試験科目の開講学部毎に異なる。該当の開講学部の注意事項を参照し、よく確認すること。
学校・社会教育講座、キリスト教学研究科、理学部/理学研究科、経営学部/経営学研究科、異文化コミュニケーション学部/異文化コミュニケーション研究科、グローバル・リベラルアーツ・プログラム(GLAP)、ビジネスデザイン研究科、社会デザイン研究科、人工知能科学研究科
全学共通科目・全学共通カリキュラム、文学部/文学研究科、社会学部/社会学研究科、環境学部、観光学部/観光学研究科、コミュニティ福祉学部/コミュニティ福祉学研究科、現代心理学部/現代心理学研究科、スポーツウエルネス学部/スポーツウエルネス学研究科
受験上の注意
- 筆記試験の受験にあたっては、「2.筆記試験」を必ず確認すること。
- 筆記試験の受験者は、試験開始の15分前までに試験場前の廊下に集合すること(入室はできない)。
- 試験場は試験開始20分前から入室禁止とする。試験監督者の入室許可があるまで入室しないこと。
<定期試験期間の筆記試験>
- 定期試験期間において実施する筆記試験は座席指定で実施される。入室の際、座席番号入りの「試験出席票」を配付するので、座席番号を確認し着席すること。
- 試験場に掲示された<座席表>で確認すること。
経済学部/経済学研究科
受験上の注意
- 筆記試験の受験にあたっては、「2.筆記試験」を必ず確認すること。
持込
経済学部の筆記試験においては、原則として持込は認められていないが、一部の科目に限り、記載の持込について許可する。対象科目には、試験方法一覧の中で許可事項を記載するので確認すること。
- 1試験方法一覧の備考欄に「電卓持込可(関数電卓も可)」、または「電卓持込可(関数電卓は不可)」とある科目は電卓の持込を許可する。
- ※電子機器類(PC・電子辞書・携帯電話・スマートフォン、スマートウォッチ等)は、試験場での使用を一切認めない。また、同機器類の電卓としての使用も認めない。
- 2試験方法一覧の備考欄に「六法貸与」とある科目は試験場にて「六法」を貸与する。
- ※貸与指定「六法」は「有斐閣 ポケット六法」とする。
法学部/法学研究科
受験上の注意
- 筆記試験の受験にあたっては、「2.筆記試験」を必ず確認すること。
- 試験場は所属のクラスにより分かれることがある。自身のクラスを予め確認すること。
- 答案への解答は、日本語を原則とする。ただし、特に当該科目の担当者により予め承認された言語については、その使用を認める。
<定期試験期間の筆記試験>
- 試験は座席指定で実施される。入室の際、座席番号入りの「試験出席票」を配付するので、座席番号及び試験場内に掲示された<座席表>を確認して、指定された番号の座席に着席すること。
- 入室時の注意
- 1試験時間開始の15分前までに試験場前の廊下に集合すること。【時間厳守】
- 2試験場内で待機することはできない。 ※ 試験時間開始20分前に一度退室を指示する。
- 3入室の指示があったら、順番に「試験出席票」を受け取り入室すること。 ※ 大教室、六法貸与のある試験場では、入室調整する場合がある。
- 4入室したらすみやかに指定された座席に着席すること。 ※ 試験時間開始10分前には着席すること。
- 5試験監督によるアナウンスが開始したら、アナウンス内容の周知および試験の定刻開始のため、一旦試験場のドアを閉めて入室を禁止することがある。アナウンス開始までに入室しなかった者について、解答時間が短くなるなどの不利益が生じても個別の対応はしない。
- 6入室できなかった者については試験監督による許可の下、指示された時点での入室を許可する。
持込
法学部の筆記試験においては、原則として持込は認められていないが、一部の科目に限り、試験場での六法貸与および記載の持込について許可する。対象科目には、試験方法一覧の中で許可事項を記載するので確認すること。
- 1試験方法一覧の備考欄に「六法貸与」とある科目は試験場にて「六法」を貸与する。
- ※貸与指定「六法」は「有斐閣 ポケット六法」とする。
- 2試験方法一覧の備考欄に「電卓持込可(関数電卓も可)」、または「電卓持込可(関数電卓は不可)」とある科目は電卓の持込を許可する。
- ※電子機器類(PC・電子辞書・携帯電話・スマートフォン、スマートウォッチ等)は、試験場での使用を一切認めない。また、同機器類の電卓としての使用も認めない。